01 / 04 企画を立ち上げたい

PLANNING / PRODUCING
01 / 04イメージはある。何をつくり、どう実現するかは、これから。
イメージから、企画と実施計画へ。
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FROMまだ形のないイメージ
イメージはある。何をつくり、どう実現するかは、これから。
TO実現に向かう企画
イメージから、企画と実施計画へ。
一緒にすること
- 01
何を誰に届けるか
インスピレーションや構想を頼りに、何を誰に届けるかを一緒に考える。
- 02
目的と条件を整理する
目的、規模、予算、スケジュール、関係者を整理し、
- 03
企画と実施計画にする
実現に向けて判断できる企画と実施計画にします。
できあがるもの
企画書・提案書
コンセプト・企画書・提案書
実施計画
実施計画・体制案
予算・スケジュール
予算とスケジュールの整理
目的と規模に合わせて、必要なものを組み立てます。
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企画が見えてきたら、動かす体制や、届けたい体験の設計まで。
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ワールドラインズ
企画・編集

令和市
企画

PRODUCTION STRUCTURE / COMMUNICATION
02 / 04企画はある。役割分担や、共有・発信の仕方が定まっていない。
企画から、チームが動ける状態へ。
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FROM役割と情報がばらばら
企画はある。役割分担や、共有・発信の仕方が定まっていない。
TO判断と進行を共有できる体制
企画から、チームが動ける状態へ。
一緒にすること
- 01
役割を分ける
誰が何を担い、何を共有し、どの順番で進めるか。
- 02
進行と発信をつなぐ
座組、制作進行、広報、来場者への案内をつなげて設計し、
- 03
引き継げる形に整える
主催者や運営チームが引き継げる形に整えます。
当日の運営と現場判断は、主催者・運営チームへ引き継ぎます。運営代行や常駐の進行管理を前提としたメニューではありません。
できあがるもの
役割・制作進行
座組・役割分担・制作進行表
共有・引き継ぎ資料
関係者への共有資料
運営チームへの引き継ぎ資料
広報・案内設計
広報計画・発信内容・来場者向け案内
導線・コミュニケーション設計
目的と規模に合わせて、必要なものを組み立てます。
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体制づくりとあわせて、参加者が触れる体験やコミュニケーションも整えられます。
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RingNe 第二章
プロデューサー

WORLDVIEW / EXPERIENCE DIRECTION
03 / 04大切にしている世界観が、場や参加者の体験に届いていない。
世界観から、感じられる体験へ。
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FROM共有しきれない世界観
大切にしている世界観が、場や参加者の体験に届いていない。
TO身体で受け取れる体験
世界観から、感じられる体験へ。
一緒にすること
- 01
体験の要素を捉える
その場の空気、人との距離、見聞きするもの、時間の流れ。
- 02
世界観を翻訳する
企画の世界観を、空間、演出、音、映像、言葉、案内、参加者の関わり方へ翻訳します。
- 03
表現者を迎える
必要な作家・アーティスト・技術者を座組に迎えることも含めて設計します。
できあがるもの
世界観・演出
世界観の整理・体験設計
空間構成・演出・音と映像の方向性
導線・関わり方
参加者導線・来場者コミュニケーション
出演者・スタッフの関わり方
表現者・技術者
必要な表現者・技術者の招聘
目的と規模に合わせて、必要なものを組み立てます。
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体験を支える体制づくりから、その実践を言葉にして次へ渡すところまで。
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プロデューサー

PRACTICE / EDITING / KNOWLEDGE
04 / 04新しいことを試みた。その意味を伝える言葉が、まだない。
ひとつの実践から、次へ渡せる知へ。
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まだ名前のない実践を、
誰かが受け取れる知へ。
FROM説明しきれない実践
新しいことを試みた。その意味を伝える言葉が、まだない。
TO他者が参照し、引き継げる知
ひとつの実践から、次へ渡せる知へ。
一緒にすること
- 01
実践の文脈を読む
何を試み、どんな文脈から生まれたのか。
- 02
既存の知と接続する
実践を読み解き、関連する前例や既存の知、社会の動きと接続する。
- 03
次へ引き継げる形に編む
誰かが理解し、参加し、参照し、次へ引き継げる物語や構造へ編みます。
ここで編むのは、宣伝文句や成功談ではなく、その実践を社会の中に位置づけ、他者が使える知の構造です。
できあがるもの
記録・リサーチ
実践の記録・文脈や前例のリサーチ
構成・紹介文
書籍・記事・ウェブサイトの構成
プロフィール・活動紹介文
発信・次の企画
発信設計・他者が参照できるケース
次の企画への接続
目的と規模に合わせて、必要なものを組み立てます。
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言葉にすることで見えてきた可能性を、次の企画へつなげることも。
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